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078-743-2403

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inochi@door.or.jp

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24時間いつでも

この度は、小さないのちのドア「マタニティホーム・Musubi」のボランティアに関心をお寄せくださり、ありがとうございます。ボランティアについての詳細と応募方法をご案内させていただきます。


●どんなボランティアがあるか

マタニティホームでは、下記のボランティアを必要としています。

①お食事 一緒に昼食や夕食作り、一緒に食事・お買物をしてくださる方
②お掃除 マタニテイホームのお掃除(内外)、洗濯などをしてくださる方
③セミナー ヨガやパソコン、食事やお菓子作りなど教えてくださる方
④事務所 発送作業など事務的なお手伝いをしてくださる方(不定期)
⑤アウトリーチ 人の集まる所でヘルプカードなどを配布してくださる方
⑥その他 リクレーションや農園での収穫作業などの送迎してくださる方
  • マタニティホームへ来所可能な方が対象となります。
  • 妊産婦との関係性を築く必要があるため、長期的に関わってくださる方のみとさせていただいています。現在、短期での募集は行っておりません。
  • マタニティホームは、女性のための生活空間であるため、男性お一人でのマタニティホーム内での作業は控えています。

ボランティアの参加頻度はありますか?

月に1度でも、長期的に関わっていただけるのであれば、とても有難いです。月に何日ほど参加可能か、また、希望の曜日や時間帯など、ご希望ありましたら、遠慮なくお知らせください。
※数日・数週間限定…といった短期間の応募のみ、ご遠慮いただいております。

ボランティアの活動日はどうやって決まりますか?

ボランティア登録してくださっている方々に、参加可能な日時を入力していただき、そのアンケートをもとに翌月参加いただける日程を組ませていただいています。

活動時間は、どのくらいでしょうか?

皆様の生活に支障のない範囲で、参加いただけるようご相談させていただければと思っております。
例としまして、お食事ボランティアですと、入居者さんとスタッフの食事作りがメインとなります。昼食を作り夕食の下準備をして帰られる方もいれば、昼食のみ下準備をして帰られる方もいらっしゃいます。

研修とは、どのように行っていますか?

コロナ感染拡大を防ぐため、研修はWEB上にて実施しております。セミナー①②ともに、講義部分は動画配信でご案内いたしますので、皆様のご都合の良い時間にご視聴ください。
講義の他、グループワークの時間がございます。こちらは、他の受講者様と日程を調整し、Zoomで行います。所要時間は1時間を予定しております。

応募方法

マタニティホームに関わってくださる全てのスタッフ・ボランティアの方は、「いのちのセミナー」「ボランティア研修」の2つセミナー受講が必須となります。受講費用:2,000円(セミナー資料代・郵送代金を含みます)をお振込みいただき、応募フォームよりお問い合わせください。

※応募にあたり【info-inochi@door.or.jp】からご連絡いたします。メールを受信できるよう、迷惑メールの対策をされている方は、受信許可設定をお願いいたします。

── 登録までの流れ ──
  1. セミナー受講費用を入金
  2. 応募フォームに必要事項を記入し送信
  3. セミナー資料を受け取る(郵送)
  4. セミナー①「いのちのセミナー」受講
  5. 受講完了を【info-inochi@door.or.jp】までご連絡ください
  6. 日程調整を行い、Zoomでグループワークを行います。
  7. 必要書類を提出(※指定履歴書・質問表)※グループワーク完了後に送付いたします
  8. セミナー②「ボランティア研修」受講
  9. 研修完了を【info-inochi@door.or.jp】までご連絡ください
ボランティア応募フォーム

ボランティアへ応募くださる方は、下記口座へ受講費用を入金し、応募フォームよりご応募ください。

金融機関日新信用金庫
支店名ひよどり台支店
(026)
口座番号普通
0266401
名義シャ)チイサナイノチノドア


    ▼入金確認


    小さないのちのドアから学ぶ「いのちのセミナー」
    思い悩む女性のために 未来ある小さないのちが輝くために
    私たちができることを見つけるためのセミナー

    小さないのちのドアだけでは、救えるいのちは限られています。
    しかし、一人でも多くの人が現状に気づき、
    目の前の人に声をかけることができるようになれば、
    温かい社会の環は広がっていくと確信しています。

    いのちのセミナーを通して、
    妊娠育児で思い悩み苦しんでいる女性や小さないのちに寄り添い、
    何ができるのか一緒に考えてみませんか?
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